ヘッダー
infomation
clinic
system
contact
028-675-3653
当院の方針
病気の原因
治療の流れ
お問い合わせ
wpg6390@mb.infoweb.ne.jp
アクセス
来院者の声
料金一覧
ご予約
Q&A
病気の原因
物理的要因

 ・幼児期の尻もちや捻挫等で骨盤が歪み背骨や肋骨がネジレて癖がついてくる。
 ・座る姿勢や歩き方等が悪く癖が強くなる (横座り・体育座り・こたつ座り・高い椅子等)
食事の要因(過不足)

 ・摂りすぎ=糖分や果糖の摂り過ぎで高カロリーになり肥満や隠れ肥満。更に、血行不良による毛細血管障害。
 ・不足=タンパク・鉄・ビタミン類ミネラル類の不足による筋力、体力、血管弾力不足、免疫力の低下、精神不安定。
運動不足

 ・スリッパを履く生活の為にスリ足歩きで正しい歩行が出来ない (素足歩きが出来ない)
 ・歩行不足で筋力の低下、老廃物 (乳酸・尿酸等) の蓄積、活性酵素の増産、酸素不足。
睡眠環境の不具合

 ・ベットや柔らかい寝具の使用で大きな寝返りが出来ない為に身体の歪みが取れない。
 ・熟睡が出来ない為に精神的ストレスが取れない。(疲れがたまっていく)
 ※以上の状態が長く続くと慢性的な腰痛・肩こり、そして様々な内臓疾患に移行していきます。

 更に、ウイルスや細菌の侵入で疾患種類が増えます。悪くなった原因は貴方の生活習慣や環境にあります。
 それに気付いて治すのは貴方です。

 ※健康な身体に戻すため、健康を維持する為に複合的な生活習慣の改善指導をしています。
 正しい基本知識を学びそれを知恵にして自分の健康は自分で守りましょう。
骨盤が左前に傾くと 胃・十二指腸・腎臓・肝臓・泌尿器・婦人科系など副交感神経系の病気が起こる。
骨盤が右前に傾くと 心臓・肺・喘息など呼吸器関係など交感神経系の病気が起こる。
 骨盤が左前に傾くと
 胃・十二指腸・腎臓・肝臓・泌尿器・婦人科系など副交感神経系の病気が起こる。

 骨盤が右前に傾くと
 心臓・肺・喘息など呼吸器関係など交感神経系の病気が起こる。

 仙腸関節は一般には動かない不動関節と言われているが想像を超えた重要な関節です。
 仙腸関節を基本に治療することで信じられないほどの効果があります。最大のポイントです。
 例、車が故障したとして、その原因は二つに大別できます。

 一つは、ラジエーターのホースが割れたり、タイヤがパンクした場合には走れなくなり
 穴を埋める修理や部品の交換が必要。(構造的欠陥)

 もう一つは、ラジエーターの水が漏れたり、タイヤの空気圧が低すぎる時は調整だけで済みます。
 (機能的欠陥しかし放置すると構造的欠陥になる)

 ・人の場合、修理や部品交換は手術に相当する事です。
 ・調整は身体の歪みを治すことです。
 ・一般的には姿勢が悪い為に筋肉が硬くなり、コリ・痛み・シビレが発病しているのに、薬や注射、貼り薬、
 鍼灸、按摩、電気治療、などの一時的に血液の流れが良くなる対症療法が行われています。根本の治療をしないのです。

 ・それに対して、にこにこ院の治療法は骨盤や骨格の歪みを直す根本療法を行ないます。しかし、長い間に歪みの癖が
 ついているので戻ります。戻らない様に定期的な治療を行い歪みの癖が直るまで行います。アメリカでは予防医学と
 言われています。

 ・にこにこ院の治療法は、複合治療法で歪みを直します。更に、歪みが戻らないように維持法を指導していますので、
 治療回数が少なく、再発の妨げ効果も高いです。
フッター
にこにこ院HOME > 病気の原因